千葉県流山市江戸川台西自治会のブログページにようこそ

所在地/千葉県流山市江戸川台西2-241(12号公園内) 郵便番号/270-0115
電話&FAX/04-7152-3725
執務時間/月~土 9時30分~16時30分(12時~13時昼休)
休日/日曜・祝日、12月29日~1月5日、8月13日~16日
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2020年3月3日火曜日

見守り新鮮情報 第360号 住宅用火災警報器の寿命は10年が目安です(国民生活センターより)

流山市では、平成2061日より住宅用火災警報器の設置が義務付けられました。住宅用火災警報器の寿命は10年が目安とのことですので、寿命を超えた機器が多く設置されているのではと推察されます。
下記の見守り新鮮情報によりますと、10年を超えた機器は正常動作しない可能性があるとのことです。交換をお考えください。
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差出人  :国民生活センター<mimamoru-kun@kokusen.go.jp>
題名     見守り新鮮情報 第360号 住宅用火災警報器の寿命は10年が目安です
送信日時:2020/03/03 16:30
見守り新鮮情報 第360号          202033
◇発行:独立行政法人国民生活センター◇
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      住宅用火災警報器の寿命は10年が目安です
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<事例1
火災警報器から「火事です」との異常音が作動してびっくりした。引きひもを引っ張ると音は止まった。タバコは吸わないし、煙も出ていなかった。(80代 男性)
<事例2
早朝、急に自宅の火災警報器が鳴り出した。火の気はなく大丈夫だったが、あまりに大きな音で困った。また鳴ったらどうすればよいか。(70歳代 女性)
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<ひとこと助言>
☆住宅用火災警報器(以下、警報器)は、火災をいち早く察知するためとても有用ですが、故障や電池切れ等により正常に作動していない場合もあります。
 いざというときに備え、警報器を定期的に点検することが大切です。
警報器の寿命は10年が目安とされています。本体に記載されている製造年等を確認し、寿命を経過したものは交換しましょう。
☆高所の警報器を点検・交換する際は、転倒・転落に十分注意しましょう。不安な場合は無理をせず、周囲の人などに依頼することも検討しましょう。
☆警報器の点検方法や、鳴ってしまったときの止め方等については、取扱説明書やメーカーのホームページ等で確認しておきましょう。

イラスト入りリーフレット(PDF形式)はこちらのURLからご覧いただけます。
※リーフレットの文面はメールマガジンと同じものです。
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本情報は、都道府県等の消費者行政担当部署等からの情報をもとに編集・発行しています。
<参考>
住宅用火災警報器の点検をしましょう!-経年劣化や電池切れにより正しく作動しないことも-
●全国の消費生活センター等の相談窓口


2019年7月27日土曜日

今年度の『支え合いネットワーク活動』が始まりました




回覧
 
 




今年度の『支え合いネットワーク活動』が始まりました

令和元年727
江戸川台西自治会
会 長 中川  脩

平成28年度からスタートしている『支え合いネットワーク活動』が、
今年度も対象者などを見直し、スタートしました。

『支え合いネットワーク』は、流山市から提供を受けた「支え合い活動対象者名簿」(市内に在住する75歳以上の高齢者で、支え合い活動の対象者であることを希望する人の名簿)に記載されている西自治会会員で、また、現在お独りでお住いの方の中で、ご希望された方を対象に、日常の生活の中での、急病、事故、事件など万一の急変が起こったことが分かった時、そのご近所の方と自治会が協力して近親者、警察、救急隊などにご連絡をする仕組みです。

対象者の日常生活にさりげなく目を配る「見守り協力者」と、各丁目ごとに設置された「支援チーム」(自治会役員・民生委員などで構成)が協力してネットワークを支えます。
(今年度は36名の方が「見守り対象者」として登録され、約38名の方が「見守り協力者」を委嘱されています。また、各丁目の「支援チーム」は、それぞれ46名が待機体制に入っています。)

本件に関してご質問などがありましたら、自治会事務室(☎7152-3725)までご一報ください。折り返し「支援チーム」よりご連絡いたします。

なお、地震など「大規模災害」の対策として進められてきている『災害時要援護者の安否確認』活動は、「日常生活での急変」を対象とする本活動とは(現段階では)切り離して進めますので、別途行われる「避難訓練」には、ぜひご参加の上、ご確認ください。
以上

2019年3月19日火曜日

「アポ電」かも・・・ 知らない番号からの電話に出るのは危険 (国民生活センター 見守り新鮮情報より)


国民生活センターの見守り新鮮情報のメールをご紹介します。

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差出人: 国民生活センター <mimamoru-kun@kokusen.go.jp>
日時: 2019319 17:05:00 JST                            
件名: 見守り新鮮情報 第333

見守り新鮮情報 第333
平成31319

発行:独立行政法人国民生活センター

「アポ電」かも 知らない番号からの電話に出るのは危険

<事例1
テレビの制作会社を名乗る人から電話があり、「所得は500万円より上ですか」などと聞かれたが、「答えられない」と言って電話を切った。後日警察の協力団体を名乗る者から、「テレビ番組に関して電話がなかったか。捜査で押収した名簿に名前が登録されている」という電話があった。(70歳代 女性)
<事例2
消防署の職員を名乗る人の電話で、「一人暮らしか」と聞かれ、「はい」と答えてしまった。「災害時にすぐに救助できるように確認している」と言われたが不審だ。(女性)
<ひとこと助言>
実在する機関や企業、家族をかたり、家族構成や資産状況等を聞き出そうとする「アポ電」と思われる電話に関する相談が寄せられています。
着信番号通知や録音機能を活用し、誰からの電話か分かった上で電話に出るなどしてトラブルを避けましょう。
心当たりのない着信に出てしまった場合も、「○○です」と自分の名前を名乗らないことが大切です。家族構成や資産状況を聞かれたら、会話を続けず、すぐに電話を切ってください。
特に高齢者等に対しては、家族はもちろん地域でも、身近な人を見守り、様子の変化などに気をつけましょう。
不審な電話があったら、すぐに警察や消費生活センター等にご相談ください(警察相談専用電話「#9110」、消費者ホットライン「188」)。

パソコンから国民生活センターホームページ掲載のイラスト入りリーフレット(PDF形式)をご覧いただけます。
リーフレットの文面はメールマガジンと同じものです。

本情報は、国民生活センターの公表情報をもとに編集・発行しています。

<詳細>(パソコンからご覧いただけます)
その電話、「アポ電」かも-知らない番号からの電話に出るのは慎重に-

全国の消費生活センター等の相談窓口(パソコンからご覧いただけます)
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問い合わせ:mimamoru-kun@kokusen.go.jp
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